お金くれるパパ

お金くれるパパの存在はありがたいんだけど、精神的に厳しい時があるのね。
もともと、私がまだ学生だった時に、そのお金くれるパパみたいな存在の人がいて、それ以来、ずっと付き合ってはいるんだけど・・・。
私的には、そろそろ年齢もあるけど、精神的にも、人生のパートナー、つまり結婚をしたいと考えてるのね。
一応、就職もしてるしさ。そのお金くれるパパの存在がなくても、なんとかやっていける計算。
だけど、私が自立したいみたいなことをほのめかすと、そのお金くれるパパってさ「ナナちゃんみたいな子はお金ないと無理だよ」って。
つまり、お金くれるパパの存在なしに私は生きていけないよって言われる。
ちゃんとできるつもりだし、やってみたいとは思うんだけど・・・。
パトロン
「結婚したいって言っても、最近の男は甲斐性ないから、行き詰るの目に見えてるでしょ?」なんて言い含められると、そうなのかなって思えてくるし。
十代の後半から、そのお金くれるパパからサポート受けてるからさ、私も洗脳されちゃってるところがあるかもしれないね。
自分の収入レベル以上の生活してるの、自覚してるしさ。
化粧品でも持ち物でも、住むところも・・・自分の収入だけじゃ維持できないものばかり。
それを全部切り離して、自分の収入だけでやろうと思ったら、家賃安いところに引っ越して、化粧品なんかの消耗品のグレード落として・・・手入れのめんどくさい服や小物、場所を取るものなんかは、全部処分して・・・。
そう考えると、お金くれるパパのいう通りって気がするの。
パパ活アプリ
お金くれる彼氏