月別アーカイブ: 2019年2月

お金の無償支援

別に組織的に動いているわけじゃないけど、困ってる女性の情報っていうのは、流通してるんですよ。お金の無償支援っていうと、100%女性は裏があるって思って警戒しますけどね。でも、背に腹は代えられない状態の人は、お話だけでもってことで乗ってくることが多いです。
お金をすぐにすけべなことに替えたいって人は無理ですけどね、100万くらいならいつでも好きにできる人は、お金の無償支援で女をがんじがらめにして、落としますよ。
家賃が10万の人が、その分を無償支援してもらったら、半年でそのお金がないと生きていけなくなりますよ。中には、無償支援してくれる別の人紹介してくださいなんてふざけたこと言う女性もいますけどね(笑)。もちろん、そういう人は一切相手にしないことにして、支援してる男性にも知らせて「事情ができてちょっと支援できなくなった」ってことにします。
本当にお金に困ったら
毎月家賃分とか、別の借金の返済分を振り込んでもらってた女性は、「どうすればいいでしょうか」ってたいてい泣きついてきます。そこで、「魚こころあれば水心でしょ。わたしからそれとなくいっておきましょうか」って促して、おんなになってもらう。
もちろん、もう振り込みはいりません、少しずつ返しますって人もいますよ。1パーセントか2パーセントですけどね。中には、風俗に働きに出て、返済してしまう人もいましたね。でも、別に取って食われるわけでもないから、月に何回か相手にすきにさせればそれでいいんですし、たいていはそっちを選びますよ。
わたしは、そういう紹介をして、男性からすこし謝礼をもらってるだけです。もちろん、本業じゃないですよ。気を付けなければいけないのは、妙な虫がついてないかどうかを確かめないとダメなことですね。男のことです。トラブルは避けたいですしね。

お金くれる人
困った時に助けてくれる人

お金くれるパパ

お金くれるパパの存在はありがたいんだけど、精神的に厳しい時があるのね。
もともと、私がまだ学生だった時に、そのお金くれるパパみたいな存在の人がいて、それ以来、ずっと付き合ってはいるんだけど・・・。
私的には、そろそろ年齢もあるけど、精神的にも、人生のパートナー、つまり結婚をしたいと考えてるのね。
一応、就職もしてるしさ。そのお金くれるパパの存在がなくても、なんとかやっていける計算。
だけど、私が自立したいみたいなことをほのめかすと、そのお金くれるパパってさ「ナナちゃんみたいな子はお金ないと無理だよ」って。
つまり、お金くれるパパの存在なしに私は生きていけないよって言われる。
ちゃんとできるつもりだし、やってみたいとは思うんだけど・・・。
パトロン
「結婚したいって言っても、最近の男は甲斐性ないから、行き詰るの目に見えてるでしょ?」なんて言い含められると、そうなのかなって思えてくるし。
十代の後半から、そのお金くれるパパからサポート受けてるからさ、私も洗脳されちゃってるところがあるかもしれないね。
自分の収入レベル以上の生活してるの、自覚してるしさ。
化粧品でも持ち物でも、住むところも・・・自分の収入だけじゃ維持できないものばかり。
それを全部切り離して、自分の収入だけでやろうと思ったら、家賃安いところに引っ越して、化粧品なんかの消耗品のグレード落として・・・手入れのめんどくさい服や小物、場所を取るものなんかは、全部処分して・・・。
そう考えると、お金くれるパパのいう通りって気がするの。
パパ活アプリ
お金くれる彼氏