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JKとの援交

夢に見たマイホームがローン地獄に襲われるとは思いもしませんでした。買った当初は返済出来ると、思い買ったマイホーム。しかし、子供が大きくなるにつれて、かかる収入も増えてしまいローン返済がキツくなりました。そのため、私は夜の仕事で働くようになりました。少しでも返済が出来るように。

朝は子供たちにご飯と、家の掃除に洗濯。昼は週3回バイトをして、夜も働く。家のローンのために働くこの人生に嫌気がさしました。そして、主人は土日を昼まで寝て過ごしてます。本当にストレスを感じます。

そんある日、夜の仕事でお客さんと同伴することになりました。店に行く前に寿司屋で食事。久しぶりの贅沢に嬉しく感じました。「ホテルとか一緒に行ってくれればお小遣いもっとあげるのにな。」「えぇ。本当に。どうしようかな。考えておくね。」JKとの援交ではないけれど、こんなおばさんを抱きたいというこの男性が少し不思議でした。
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それから数日後。JKとの援交で捕まったニュースが流れました。主人は昼からお酒を飲みながら私に言いました。「お前がJKでもJKとの援交したいっていう男はいないだろうな。」バカにする主人。私はあのお客さんに連絡して、今度ホテルに行くことにしました。これが浮気とは思いません。これも小遣い稼ぎと思いました。

当日。久しぶりに履く勝負下着。私の体型にガッカリしてしまわないかと少し不安を感じている私。Hも久しぶりだし、男性を満足させることが出来るかなと少し不安に思いながら彼と会いました。
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