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JKとの援交

夢に見たマイホームがローン地獄に襲われるとは思いもしませんでした。買った当初は返済出来ると、思い買ったマイホーム。しかし、子供が大きくなるにつれて、かかる収入も増えてしまいローン返済がキツくなりました。そのため、私は夜の仕事で働くようになりました。少しでも返済が出来るように。

朝は子供たちにご飯と、家の掃除に洗濯。昼は週3回バイトをして、夜も働く。家のローンのために働くこの人生に嫌気がさしました。そして、主人は土日を昼まで寝て過ごしてます。本当にストレスを感じます。

そんある日、夜の仕事でお客さんと同伴することになりました。店に行く前に寿司屋で食事。久しぶりの贅沢に嬉しく感じました。「ホテルとか一緒に行ってくれればお小遣いもっとあげるのにな。」「えぇ。本当に。どうしようかな。考えておくね。」JKとの援交ではないけれど、こんなおばさんを抱きたいというこの男性が少し不思議でした。
ホ別とTwitterで呟く写メとは別人のデブスにハメられ学んだタダマン

それから数日後。JKとの援交で捕まったニュースが流れました。主人は昼からお酒を飲みながら私に言いました。「お前がJKでもJKとの援交したいっていう男はいないだろうな。」バカにする主人。私はあのお客さんに連絡して、今度ホテルに行くことにしました。これが浮気とは思いません。これも小遣い稼ぎと思いました。

当日。久しぶりに履く勝負下着。私の体型にガッカリしてしまわないかと少し不安を感じている私。Hも久しぶりだし、男性を満足させることが出来るかなと少し不安に思いながら彼と会いました。
セフレ探し
出会いアプリ

28歳男性独身会社員の神待ち体験記

神待ちは宿泊先のない女性が泊まる場所を提供してくれる代わりにエッチなどのお礼をしてくれるものだと思っていました。
神待ちという言葉が登場したときは確かにそれが主流だったようです。
しかし、僕が先日であった子は僕の常識を全く覆す神待ちでした。
彼女は19歳。
神待ちなのに荷物はとても軽装だった。
まずはごはんでもと言って誘った。
彼女は喜んで着いてきたが、居酒屋に入ろうとすると、 「ちょっとここは止めよう」 と言ってべつなお店に行きたがった。
何か嫌な思い出でもあるのだろうかと思い、僕は別な居酒屋へ。
すると、彼女はまた 「だから、居酒屋はやめようって」 と少し怒った様子でした。
なんで怒るのか理由がわからない僕はまた別の居酒屋へ連れていこうと歩き出した。
するとその前に彼女が、 「ここ入ろう。
ね」 といって僕の腕を掴んで強引にお店へと誘った。
連れていかれたお店は高そうな雰囲気のいいイタリアンのお店だった。
女性だから雰囲気が大事だったんだろうか。
しかし、メニューを見てびっくりした。
ディナーは基本コースしかない。
しかもどれもこれも高い。
1人前安いやつでも5000円はする。
これ、完全に本格的なデートとかで来るとこじゃん。
メニューを迷っていると、彼女が 「これ2つください。
あと赤ワインも」 と言って勝手に注文してしまった。
本当にあり得ない。
確かに美味しかったけれども、財布にある持ち合わせでは足りず、結局カードで支払ってしまったんだから。
僕は怒ってそのまま帰りました。

22歳女性フリーターの神待ち体験記

中学の時親が離婚して、シングルマザーの家庭で生活していました。
母親は特に嫌いとかではなかったんですけど、私が高校生の頃、母親に彼氏が出来て
家に出入りし始めた頃から家にすごく居辛くなって、ちょくちょく帰らない日が
増えました。

男女に関わらず友達の家に泊まりにいったり、街で朝までブラブラ過ごしたり。
ナンパされた人と泊まりに行ってそのまま学校も行かなかったりとかもしました。

そういうことがバレて、ますます家にいたくなくなって神待ちを始めました。
ナンパとか待っているより、ケータイで「神待ち 掲示板」と検索して探せば、条件で選べて手っ取り早いから
一番便利って思ってしまって。。

本当にその日暮らしで、明日はどうなっているか分からないと言う感じでしたが、
あんまり先の不安とかは感じてませんでした。
だって必ず毎日どうにかなってたから。

けど神待ち掲示板を教えてくれた友達の紹介のバイトがきっかけで、
昼間ちゃんと仕事をするようになった頃急にやっぱり親に会いたくなって、
私から連絡をしたら帰ってきて欲しいと説得され結局家に帰りました。

神待ち掲示板を教えてくれた友達が普通の仕事を紹介するって、今思うと何かおもしろいですね。

私がちゃんと仕事をしていたこともあって、親にも謝られて、神待ちはやめました。
もちろん親には、年上で一人暮らししている女友達の家に居候していてと言っておいてあります。
本心ではどう思っているかは分からないけど、神待ちしてたとかは絶対言いませんね。

19歳独身女性フリーターの神待ちサイト体験記

神待ちサイトは正直使える。
あたしはこれまで3回上京した際に神待ちサイトを使って寝床とごはんを確保した。
これまで体を求めてくるクズな奴はいなかったし、家に着いたら早めに寝たふりしちゃえば無理に襲ってはこない。
ま、そういう人を見抜く力って奴が大事なんだけどね。
だからあたしは少しへたれくらいの人の方が好き。
草食男子万歳って感じ。
で、今回も上京するから神待ちサイトを使って宿を探してみました。
今回見つかったのは結構いい感じのおうち。
人も文章を見ているとそんなにおらおら系でもなさそうだし、ここに決めた。
その人と連絡を取り、もちろん食事から一緒にとメッセージを入れる。
万が一ヤバそうな人だったら食事のタイミングでさよならすればいい。
ところが、やってきたのは爽やかなイケメン君だった。
本当に?何で神待ちサイトなんて知っているの?と言いたくなるような容貌。
本当にボランタリー精神がある人なんだねきっと。
困っている人を放っておけないんだ。
と勝手に妄想を膨らませていた。
話をしていると典型的な草食系男子で、超奥手そう。
これだけイケメンでウブそうな子だと逆にこちらから何かしてあげたくなってしまうもの。
彼のお家はとっても広くてとってもキレイだった。
きっといいとこのお坊ちゃんなのね。
あたしがお礼に女を教えてあげるわって言うので彼に逆夜ばい。
最初は驚いていたものの、一旦始まってしまうとあとはされるがままだった。
本当可愛い。
今回は本当に当りでした。

27歳独身女性探偵の家出掲示板体験記

私が探偵になったきっかけは、ただの好奇心でした。
人とは少し違った面白いことを職業にしてみたかった。
それだけの理由で高校を卒業したあと大学にもいかず
一般企業を受けることもせずに、探偵事務所を受験しました。

探偵会社というのは、面接に行けば、とりあえず採用してくれます。
なぜなら雇ったあとに辞める人の数が半端なく多いから。
想像していたのと違った、とか、心身ともにハードな仕事内容についていけない、
とか辞める理由は色々と。
だからとりあえず採用してから、決めるんですね。適性を。
向いている人は残るし、不向きなら自然といなくなる。そんなシステムです。

そんな中で、もう長く探偵業をしている私は、この世界に向いているということで。
この世界に向いているってことは、一般社会には適応できないってことで。
まあ、そんな感じ。

高校の同期でいまは学校の先生という堅い仕事をしている友達から先日家出少女について
相談を受けた。
すぐに『家出掲示板』を使って、家出したなと察しがついた。
この業界にいると、変なことには詳しくなります。
『家出掲示板』っていうのは、家出したいコと家出した娘とセックスしたい男たちを
つなぐサイト。まあ、嫌なもんですよ。

日本ってロリコン多いのかしら。

プチ家出なんて可愛らしいものなら、放っておいても飽きたり、男に嫌気がさして自分で
勝手に戻ってくるでしょう。
でも、もしも、変な男に捕まっていたら…ちょっと危ないかもね、なんて思いました。

依頼さえくれればいくらでも動けるんですけど、
してこないから、何もできないんですよね。
こっちも商売なので、プロだからタダ働きはしない主義なので。

29歳主婦のセフレ体験記

結婚して3年、「3年目の浮気」って本当にあるんだなと感じた出来事でした。
主人は忙しく、深夜まで帰ってきません。
金銭的には余裕かありましたが、気持ち的な余裕はありませんでした。
子供もいないし、そういうこともしないのでできるはずもありません。
私はさみしいのと、性欲を満たしたいのとで、出会い系サイトをやってみることにしました。
出会い系サイトは、初めてではありませんでした。
過去に使ったことがありましたが、メールのやりとり程度で、実際に合ったことはありませんでした。
でも、今回はどうしても誰かのぬくもりを感じたくて、『ハッピーメール』というサイトに登録しました。
何人かの男性とメールのやり取りが始まりましたが、なかなか会ってみたいと思える人は現れませんでした。
あきらめかけたとき、ある男性とメールが始まりました。
彼は39歳でバツイチとのことでした。
私の気持ちを理解してくれて、いつの間にか彼のメールを心待ちにするようになっていました。
そして、初めて出会い系サイトを使って、男の人と会うことになりました。
会ってすぐに意気投合し、そのままホテルへ・・・。
今でも彼とは会っています。